2008年10月31日
株虫生科学研究所さんと潟wルスさんの合併による最先端医療・健康保全器の大幅な普及拡大を!(続)
世界初の母の病を治したい一心から誕生した電界医療・健康保全器と世界初の生体電子特A特許の医療・健康保全器が相互に長所を取り込んだ商品を両社が(現在でも両者あわせれば170万世帯で利用されている)世に問われ、更に、普及法も工夫され大幅にその効果の素晴らしさがより多くの人に実証されるなら、政治・マスコミも大きく取り上げることが期待されます。そうすれば、普及の好循環が拡大し医療財政・負担緩和にも明るい展望が開けてくると思います。是非、両社が合併を実現され、一層多くの健康面・難病で困っている人を救っていただきますようまた、その結果として医療・介護に革新的貢献をしていただきますよう切に要望申し上げます。

